[ リロード ] 参加者:あ
あ > テスト (06/26(木) 23:26 )
お知らせ > あさんが退室されました (06/26(木) 23:26 )
あ > テスト (06/26(木) 23:25 )
お知らせ > あさんが入室されました (06/26(木) 23:25 )
お知らせ > コウルさんが退室されました (04/06(日) 01:59 )
夏影 暖(ナツカゲ ダン) > っ・・・うりゃぁ!!(この水膜も長くは持たないだろうという確信を持ち少女を両腕にしっかり抱えると膜を突き破るようにして飛び出し。水をかぶりビショ濡れになりながらも自分のパースエイダーと抱えている少女をかばいながら路地裏の方へ)な・・・なんだよアイツ!そんなに俺のタバコが欲しかったのか!?(と叫びながら。) (04/06(日) 01:40 )
コウル > !…ちっ、いきなり顔を合わせてみればそれか…頭でっかちが!(途端に迫る光に気づき、正面へ振り向き治ると同時に左腕に青白い閃光を滾らせながら後方へそれを振りかぶる) (04/06(日) 01:35 )
アーザスト > ・・・・・・消えちまえ・・・・・・!(その青が移すのは敵のみ──全てを消し去って、消し去るまで、この感情は消えない。──けど、消した後は、どうする?)・・・・・・(少年は無言のまま長ドスを振るった。振るった先から現れたのは白い光の波。目の前に移るすべて消し去ってくれる光。それは容赦なく前方にいる3人へと迫ってくる。) (04/06(日) 01:32 )
コウル > ……!何だ……(後方で巻き起こった事象に僅かな反応を見せつつ振り返る、その光景を見て目を見開く。コープスの呪い以外でこのような力を見たことがなかった、脳裏に様々な仮定や定義が生まれるものの結局全て結論に導くことができず、困惑しかつ苛立たしさを覚え、後方を見る視線に冷たさが混じる) (04/06(日) 01:30 )
夏影 暖(ナツカゲ ダン) > え・・・・?(自分を取り巻く水膜をグルリと見渡して、少女を見て。震えがとまり、その強く深い入り江のような瞳に一瞬心を奪われハッと我に返り)大丈夫か?(そう少女に聞いて安全だと分かったのか一旦少女をおろして) (04/06(日) 01:26 )
アーザスト > ・・・(避わされて当然のことか、煙草の男性の実力は知らないが、向こうのほうは自分とほぼ同じ体をもっているのだから。)・・・・・・(憎い悪い難い──全てが恨めしく思える。だから全部壊したくなる。如何し様もないこともわかっているのに壊したくなる。我侭、自分勝手。でもそれでもいい。──それが兵器の存在意義。全てを消すために生まれた、壱拾参の神の天。それが自分。) (04/06(日) 01:26 )
ルサールカ > (光芒が走る。緩やかに、されど力強く。)―――……(無音に呟かれる名。その瞬間、少年の傷口が見る見るうちに塞がっていく。それどころか――周囲にはいつの間にか大きな水膜が出来ていた。)………(――水妖・ルサールカの有する特殊技能、それは人の血を水そのものである自らに混合させることによる、『乖離』の概念。遥か太古、神が大水と空とを分けたように――空間と水分との間に『虚数』を産み、乖離する力だった。) (04/06(日) 01:23 )
ルサールカ > ………?(ぽたり、と頬に水滴が落ちる。)……(水――じゃ、ない。これは、血。人間の血だ。赤く、紅く、自分を今に至らしめたもの。見上げれば、腕から鮮血を滴らせる少年の姿。必死に歯を食いしばって、自分――守ろう、と?)………(いつしか、震えは止まっていた。もう恐ろしさはない。代わりに、何か別の――熱い、何かが心にじわりと侵蝕してきた。)………(どう、したい?自分は今、何を考えている?)―――ッ!!(そうだ、その感情の名は。誰かのための力は――守護。) (04/06(日) 01:15 )
コウル > 何時にも増して随分頭が高いな貴様…(と、瞬時にその場より電光石火で前方へ風にように飛び出し、アーザストと少女を抱えた男性の間に現れ、アーザストの目の前で静止し目つきを鋭くさせ長ドスを構える相手を睨みつける)……。 (04/06(日) 01:09 )
夏影 暖(ナツカゲ ダン) > (怯えている少女の前でこんな馬鹿デカイ音を立てる武器を使うことなんて出来ない。少女をかばうようにして身をかがめるが、腕を矢がかすり鮮血が流れ、苦痛に顔を歪めてガクンと折れそうになる膝をなんとか立ち上がらせてまた走り出し) (04/06(日) 01:06 )
アーザスト > 少年は長ドスを構えて振るった。その切っ先からは白い光の矢が放たれた。──触れたものを消す、断罪の矢。 それは少女の男性と貫こうと飛んでいく。)・・・貴様も死んでろ・・・(振り返り際に、その忌わしき存在にも、光の矢を放つ。) (04/06(日) 01:03 )
夏影 暖(ナツカゲ ダン) > こ、こら暴れんなよっ・・・!(後ろに目を配りつつも抵抗する相手になんとか安心してもらおうと頭をギュッと自分の胸におしつけてやり、ドスを抜いた相手と自分の腰にはまったパースエイダーを見て) (04/06(日) 01:01 )
ルサールカ > ………ッ!!(誰か、分からないけれど人間に抱き込まれて連れ去られそうになる。)――っ、……ァ…!!(嫌だ、怖い、殴られる、蹴られる、きっと今度は、殺される。助けて、誰か、誰に、人間、嫌、嫌、嫌――!!)……ッ!!――!!(パニックに陥り、髪を振り乱して暴れまわる。ただ逃げたい、この人間から離れたい。その一心――声の出ない自分に、嫌だと伝えられない自分に、これほど落胆した時も無かった。) (04/06(日) 00:58 )
アーザスト > ・・・お前がいなけりゃ・・・俺たちは生まれなかった・・・(酷く冷たい声で呟かれたその言葉。絶望と哀しみの入り混じった暗い口調。─自然と鞘から抜けた長ドスの切っ先を少女に向ける。殺したところで、如何にもならないことを、自分はよく知っているのに。)・・・貴様・・・(いつの間にか少女は煙草の男性に抱えられて逃げ出した。──逃がすものか。邪魔をするなら・・・全てが敵だ・・・! (04/06(日) 00:58 )
夏影 暖(ナツカゲ ダン) > ・・・・(くるりと後ろを向いたのをいいことに、タバコを咥えたままソロリと後ずさりをして、後ろで震えていた少女を本能的に守りたいと思い抱きかかえて逃げ出し) (04/06(日) 00:53 )
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